AssetiveのAPIで外部システムと連携する|資産・社員・部門を自動同期
IT資産台帳を調達・人事・BIなどの外部システムとAPIで連携する方法を、進め方や連携前に決めておくことから整理します。後半では、デバイス・ライセンス・SaaS・社員・部門をAPIで自動同期できるAssetiveのAPI連携機能も紹介します。
IT資産台帳を調達・人事・BIなどの外部システムとAPIで連携する方法を、進め方や連携前に決めておくことから整理します。後半では、デバイス・ライセンス・SaaS・社員・部門をAPIで自動同期できるAssetiveのAPI連携機能も紹介します。
中小〜中堅企業の情シス向けに、シャドーITとは何かをやさしく整理します。情シスの承認を経ずに増えるSaaSやアカウントが招くコスト・セキュリティ・ガバナンスのリスクと、発見→棚卸し→統制という現実的な対策の進め方をまとめました。
年1回の棚卸しが「全台メール→返ってこない→催促」で重くなっていませんか。中小〜中堅企業の情シス向けに、IT資産の棚卸しを準備→依頼→回収・集計→反映の4ステップで半日で1周回す手順を整理。形だけで終わらせない効率化のコツをまとめます。
現場が自由に増やせるSaaSは、気づくと数も費用も見えなくなります。本記事は中小〜中堅企業の情シス向けに、SaaSが見えなくなる理由から、棚卸し・利用状況の把握・削減・退職時の停止まで、見える化でムダとリスクを減らす実務のコツを整理します。
ソフトウェアライセンス管理を「1年のサイクル」で整理。導入時・運用中・更新前・監査の4局面ごとに、契約数と使う数を揃える方法、利用者の紐づけ、更新期限の事前把握、証跡の残し方まで、更新漏れとコンプライアンス違反を防ぐ実務を解説します。
PC・端末などハードウェア資産の管理のコツを6つ整理。1台1レコードの考え方、ステータスと管理者の紐づけ、入荷から廃棄までのライフサイクル、退職時の引継ぎ、保証・リース期限の管理まで、情シスが現物と台帳のズレを防ぐ実務を解説します。
IT資産台帳に最低限どんな項目を持たせるべきか、規模が大きくなったら何を足すべきか、業界別に何を加えるべきかを整理。IT資産管理SaaS『Assetive』の資産管理画面のフィールド設計を参考に、現場で続く台帳を作るための実践ガイドです。
IT資産管理を始める前の準備として決めておきたい5つのことを整理。管理する範囲・命名ルール・責任者・更新タイミング・台帳の置き場所を先に固めておくと、運用が形骸化せず続きます。情シス未経験でも進められる土台の作り方を解説します。
IT資産管理はExcelでも始められます。ただ、更新が追いつかない・属人化する・監査の証跡が要る、といった限界のサインも。台数だけで決めない4つの判断軸、専用ツールのメリットとデメリット、ツールの種類までを情シス目線で整理しました。
IT資産管理(ITAM)とは何かを定義から整理。固定資産管理との違い、国際規格ISO/IEC 19770、そして「資産の把握」という土台の上にコスト管理・コンプライアンス・セキュリティが乗る構造を解説します。
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