Assetive Labs について
Assetive Labs は、IT資産管理SaaS「Assetive」を開発・運営しています。運営責任者は後迫 潤、拠点は東京都渋谷区です。
扱っているテーマは一貫していて、「放っておくと実態とずれていく情報」をどう最新に保つか、という一点です。資産台帳は買い替え・入退社・異動のたびに現実とずれていきます。同じことが、いま業務で使われはじめている AI サービスにも起きています。価格が改定され、API の仕様が変わり、使っていたモデルが予告のうえで止まる。どちらも、人が手で追い続けるのは現実的ではありません。この「変化の追跡」を自動化するプロダクトをつくっています。
Assetive — IT資産管理SaaS
Assetive は、PC・スマートフォンなどのデバイス、ソフトウェアライセンス、SaaS 契約、そして社員・部門までをひとつの画面で管理するクラウド型のIT資産管理サービスです。Excel で分散しがちな台帳を統合し、棚卸しの実施からアラート通知、操作ログの記録までを一連の流れとして扱えます。
- デバイス・ライセンス・SaaS・社員・部門の一元管理
- メール送信から回答・完了処理までをフロー化した棚卸し
- 保証期限・ライセンス期限・契約更新日の自動アラート
- 「いつ・誰が・何をしたか」を残す操作ログ(内部統制・監査証跡)
- 自然文での AI 検索、AI分析レポート、AI入力補完(組織単位でON/OFF可能)
- 公開API(REST API)による外部システム連携(ビジネスプラン以上)
料金は月額5,000円(税抜)から。クレジットカード登録なしで30日間の無料トライアルをご利用いただけます。詳しくは機能一覧と料金プランをご覧ください。
AI Change Watch — AIサービスの変更追跡
もうひとつのプロダクトが AI Change Watch(AIモデルの価格・仕様・提供終了を横断追跡するトラッカー)です。OpenAI・Anthropic・Google・AWS など主要プロバイダの公開情報(公式ドキュメント・リリースノート等)を継続的に自動監視し、価格改定・API仕様の変更・新モデルの追加・既存モデルの提供終了を検知して、出典付きの時系列で並べています。検知した変更は自動では公開せず、すべて人が確認してから掲載しています。英語と日本語を含む多言語で公開しています。日本語で読む場合は AI Change Watch 日本語版 からどうぞ。
運営者情報
| 名称 | Assetive Labs |
|---|---|
| 運営責任者 | 後迫 潤 |
| 所在地 | 〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西2丁目4番8号 ウィンド恵比寿ビル 8F |
| 提供サービス | Assetive(IT資産管理SaaS) AI Change Watch(AIサービスの変更追跡) |
| お問い合わせ | https://assetive.jp/contact/ |
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